三日目。なんとか天気は持ってくれました。今日も一生懸命に遊説させていただきました。
昨日から遊説の出発前に辻立ちを行っています。多くのドライバーの皆さんに手を振っていただき、感謝です!

6つの政策目標その③
行政サービスのたゆまぬ変革・・・市民にとって役所は「役に立つ所」であるべきです。市民の心に寄り添うために変革し続ける行政サービスを進めます。
明日は選挙戦の折り返しです。
三日目。なんとか天気は持ってくれました。今日も一生懸命に遊説させていただきました。
昨日から遊説の出発前に辻立ちを行っています。多くのドライバーの皆さんに手を振っていただき、感謝です!

6つの政策目標その③
行政サービスのたゆまぬ変革・・・市民にとって役所は「役に立つ所」であるべきです。市民の心に寄り添うために変革し続ける行政サービスを進めます。
明日は選挙戦の折り返しです。
選挙戦二日目は雨中の遊説となりました。が、行く先々で激励と応援の声をいただき、勇気百倍です!
6つの政策目標その②です。
若者が帰ってこられる環境づくり・・・あらゆる分野での雇用確保・強化に努め、若い人が「一度外に出ても帰ってこられる」環境づくりに取り組みます。
明日も怪しい雲行きの予報ですが、がんばります!

4期目に向けての選挙戦が始まりました。届け出番号は「5」です。

立候補者数は定数26に対し、27。特に旧横手市からの候補者が多数乱立で、私にとって今までで一番厳しい戦いとなります。
今回は6つの政策目標を掲げて臨みます。今日から一つずつ紹介します。
①地域力の推進・・・地域の最小単位であり、まちづくりを担っている町内会・自治会を支援し、協働の施策展開を推進します。また、何をやるにも「人」が大事。地域を継ぎ、未来の横手を背負って立つ人材を育成するための環境整備に努めます。
今日は遊説で複数の学校にご迷惑をかけてしまったようです。大変、申し訳ありませんでした。
※現職の申し合わせにより、遊説時間は最終日を除き午前9時~午後6時となります。
決戦前夜となりました。今日は事務所にお客様が次々にみえられ、激励いただきました。そして、たくさんの為書やメッセージも頂戴しております。
昨日は散髪をし、先祖の墓参も先日済ませ、身も心も整いました。選対や協力いただいている皆さんには本当にご難儀をかけております。ありがとうございます。
おそらく、今までで一番激しく、厳しい戦いになるでしょう。勝利を信じ、全力で7日間を駆け抜けたいと思います。
P.S.一昨日、全若仲間の後藤健さんが大仙市議会議長に就任しました。県内最年少議長の誕生です。おめでとうございます!
告示日が迫ってきました。後援会活動は佳境を迎え、事務所での準備も急ピッチで進んでいます。
今日は選挙カーが納車されました。「いよいよ!」と気持ちが高ぶってきています。活動中に偶然(?)某議員の事務所前を通りましたが、そこにも私と同タイプの選挙カーが停まっていました。先輩・同僚議員の皆さんも万全な体制で臨むことでしょう。
今回はコロナ下における選挙ということで、感染防止対策に留意しながら行わなければなりません。現職同士の申し合わせを順守しながらがんばっていきたいと思います。
本日、岸田文雄内閣の発足に先立って菅義偉首相が退任しました。コロナ禍の真っ最中という苦難の時に、この国の舵取りを行う覚悟を決めて職務に精励されたことに敬意を表します。
新型コロナの急拡大や長男の接待問題、国会や会見などでの説明・発信力不足といった批判が集中。内閣支持率が降下し、自民党総裁選の出馬を断念したこと、さぞや無念だったと思います。「安倍には菅がいたが、菅には菅がいない」。就任時に懸念されたことが現実になりました。
それでも、脱炭素化宣言やデジタル庁の創設は時流に即した取り組みでしたし、不妊治療への保険適用方針は苦労人こそが理解する“人に優しい政治”の本領発揮でした。
第二次安倍内閣での官房長官以来の約9年間は心休まる日はなかったと思います。まずはいったん肩の荷を下ろしてほしいですが、党内に勉強会をつくる!と意欲は旺盛のようです。また違う形で“国民のために働く政治家”として活躍していただきたいと願っています。
お疲れ様でした。

ついに、決戦の月を迎えました。忙しい日々ですが、体調に留意しながらがんばっていきたいと思っています。
今日は秋田県議補選(仙北選挙区)が告示され、共に仙北市議だった高橋豪氏と田口寿宜氏が立候補しました。40代の両氏は私の全若仲間であり、将来の仙北市を背負って立つ人材です。激しくも、さわやかな選挙を期待しています!
先ほどまで、私の選挙と同日に行われる市長選の公開討論会をオンラインで視聴していました。立候補予定者3名それぞれの政策や想いに触れて、私も一層気合いが入りました。
P.S.深い言葉と出会いました。常にこうありたいと思ってはいるのですが。人生は修行の連続です。

4名の立候補者で争われた自民党総裁選。昨日、議員投票・開票が行われ、岸田文雄前政調会長が勝利し、第100代の内閣総理大臣に就任することが確実となりました。
党員・党友による地方票では河野太郎・行政改革担当相が他候補を引き離してトップでしたが、国会議員票で岸田氏が逆転。決選投票でも地方票=河野氏、議員票=岸田氏の構図は変わりませんでした。「誰がリーダーにふさわしいか」という視点で選んだ党員・党友に対し、国会議員の皆さんは「この人だけはダメ」という視点だったというのが私の率直な感想です。
岸田氏は宏池会のホープとして、早くから期待されていました。「生まれ変わった自民党を国民に示す」と語りましたが、背後にいると思われる“A”の方々に忖度せずに“岸田色”を出すことができるのか?安定感はあるが、突破力に欠けると評される岸田氏の今後の手腕を注視していきたいと思います。
新横綱・照ノ富士の優勝で幕を閉じた大相撲秋場所。その翌日にもうひとりの横綱である白鵬が引退届を提出しました。右膝の状態がもう限界だったようです。名古屋場所での全勝優勝が花道となりました。
45回の優勝は歴代最多。その他にも数々の記録を打ち立てた最強の横綱として、歴史に名を残すことになります。その一方で、近年は土俵上での振る舞いが横綱としての「品格」に欠けるとして批判を浴び続けました。
モンゴル出身の力士には日本人が求める「品格」というものが理解できないという意見があります。しかし、そもそも「品格」とは何かということを誰か明確に答えられるでしょうか。そして、白鵬に求めたそれを私たち日本人はみんな持ち得ているでしょうか?
明日は自民党の総裁選です。SNS上では特定の候補を推したいがために相手を貶めるような酷い投稿が目につきます。そうしたことを恥ずかしげもなくやっている私たち日本人に白鵬を批判する資格があるでしょうか?
八百長や野球賭博等の不祥事で揺れた角界を支え、引っ張ってきたのが白鵬です。子どもたちの育成のために「白鵬杯」もつくりました。東日本大震災等の大災害における支援にも先頭に立って尽力しました。角界が今あるのは間違いなく白鵬のおかげだと私は思います。いろんな思いや意見はあるでしょうが、今は「お疲れ様でした」と言いたいです。
今日は広報分科会がありました。議会だよりの全体での最終校正を行いました。これで今任期の公務は終了と思いきや、金曜日に急遽ですが全員協議会開催が決まりました。“あの件”についてです。