決算審査開始

 昨日は秋田市で行われた情報労連秋田県協議会の定期大会に出席。懇親会もあったので宿泊しました。ホテルに荷物を預けて会場までてくてく歩いていたら「平田篤胤生誕の地」という看板を発見!



 いや~、こんな中心部にあるとは気が付きませんでした・・・

 という事で、今朝は秋田市から直行で登庁。今日から各常任委員会・分科会です。厚生は29年度の決算審査から始まりました。病院事業会計と5つの特別会計、そして一般会計は総務費~民生費の途中までいきました。私は病院事業会計で「人間ドック」について、総務費の「証明書等のコンビニ発行業務」について質問しました。明日で決算審査は終わる見込みですが、あと2つほど質問を用意しています。

 今日はお昼休憩時に議会改革推進会議、午後4時過ぎから広聴分科会もあってくたびれました!先週金曜日に建設課のヒアリングを終えてから本格的に19日(水)の決算特別委員会・総括質疑の準備に入っています。なので、今夜ももうひと踏ん張りします。

カテゴリー: 未分類 | 決算審査開始 はコメントを受け付けていません。

スポーツあれこれ

北海道胆振東部地震。このブログを書いている今現在で35名の方々が犠牲となり、なお3名が不明という状況になっています。改めて、亡くなられた方のご冥福をお祈りし、被災された皆様にお見舞い申し上げます。そして、懸命の捜索を行っている警察や消防、自衛隊、海上保安庁といった関係者の方々のご労苦に対し、敬意を表します。

今朝、うれしいニュースが飛び込んできました。テニスの全米オープン、女子シングルスで大坂なおみ選手が優勝し、日本人として初めて四大大会の頂点に立ちました。「日本人初の四大大会優勝」の称号はてっきり錦織圭選手が手にすると思っていましたが、大坂選手はあれよあれよの快進撃でした。おめでとうございます!錦織選手も男子シングルスでベスト4と完全復活といえそうです。楽しみです。

復活といえば、今日が大相撲秋場所の初日です。横綱・稀勢の里が相撲人生の全てを賭けて出場します。私の願いは15日間、しっかりと土俵に上がり続けること。その先に何かがみえてくると思っています。

昨日は南小~南中同級生の息子さんである鈴木佳偉(1年・角館)が仙六デビューを果たしました。

6点リードの最終回に登板。暴投などもあり、1回2失点の「ホロ苦デビュー」(←父親談)となりましたが、いやいや1年生で投げるのってすごいよ。次は初勝利を目指しましょう!

スポーツの秋、開幕ですね!

カテゴリー: 未分類 | スポーツあれこれ はコメントを受け付けていません。

連合秋田全県一斉クリーンアップ

 毎年恒例、連合秋田の全県一斉クリーンアップが今朝行われました。横手地区は秋田ふるさと村周辺です。天気が心配されましたが、なんとかもってくれました。

 ここ最近はあまりゴミが見当たらない傾向にあります。私は小原正晃県議と一緒に行動しましたが、今日も拾ったゴミは小原さんも私もたった一つ。単なる散歩になってしまいました。ま、歩く機会をいただいてお互いの健康にとっては良かったです。

 健康といえば私、ようやく「自分はひょっとして過食ではないのか?」という考えに至り、数日前から「あきたこまち」の摂取を半分にする取り組みを始めました(外食・出前除く)。いつまで続けられるかはわかりませんが、効果が出ればと思っています。

 昨日、車を買い替えました。

 中古です。42回払いです。私有のタブレットを解約し、生命保険の掛け金を減額し、ケータイの料金プランを見直しするなどして月々のローン金額をなんとか確保しました。末長いお付き合いをしたいと思います。

 明日は情報労連秋田県協議会の定期大会出席のため、秋田市です。

カテゴリー: 未分類 | 連合秋田全県一斉クリーンアップ はコメントを受け付けていません。

本音は?

 北海道で震度7の地震が発生しました。全道で大きな被害があるようです。台風が去ったと思ったら今度は地震。後世、「平成は災害の時代だった」といわれることになりそうですが、もうこれ以上は・・・との思いです。

 今日の本会議冒頭で高橋市長が台風21号の被害について報告しました。家屋もそうですが特に農産物の被害は深刻で、増田と平鹿を中心にりんご、洋ナシの落下と倒木が多くみられるとのこと。被害金額は概算で5800万円ですが、さらに拡大する見込みです。農家の皆さんに対してはスピード感ある対応が求められます。

 3日間にわたった一般質問が今日終わりました。昨日は土田百合子議員と菅原亀代嗣議員が「小中学校に冷房を設置することについて」というタイムリーなテーマを採り上げられました。伊藤教育長の答弁は主に予算がかかるとの理由で普通教室の設置には慎重な姿勢でした。今夏の猛暑はおそらく特異なものではなく、来年以降も続くような気がしています。子どもの命と安全を守るという行政の使命を考えれば、お金をかけてでも設置すべきだと私は思います。いずれ、しっかりと議会と当局で議論していかなければならない課題だと感じます。

 また、昨日は高橋市長の答弁で違和感を覚えたものがありました。議会に対する提案の仕方について「(議会に)決定事項で出せばご指導され、不確定事項で出せばご指導され、じゃあ我々はどうすればいいのか・・・」という愚痴のような発言でした。これ、まともに受け取れば、「議会は何も言ってくれるな」ということです。議会の役割、存在意義を否定してますよ。前日はあれほど「議会と協議をして・・・」と言ってたじゃないですか。どっちが本音なのかは今後の当局の動きで明らかになると思います。

 さて、昨日の本会議後に新風の会で集まって、先日の会派研修(各地域局廻り)の振り返りを行いました。


 まとめたものは議会基本条例に則った形で当局に回答を求めていく予定にしています。

 今日の本会議後は議会改革推進会議でした。議員間討議の運用の見直しや通年議会の導入について話し合いました。
 来週は各常任委員会・分科会です。

カテゴリー: 未分類 | 本音は? はコメントを受け付けていません。

今日の一般質問から 

 猛烈な勢いの台風21号が北上しています。秋田県には今夜遅くから未明にかけて最接近とのことで、果樹等への被害が心配されます・・・

 さて、9月定例会は今日から一般質問が始まりました。3名の議員が登壇したのですが、先日の行政課題説明会で示された「横手市の施設展望(グランドデザイン)」と「組織機構再編」が共通のテーマでした。質疑を聴いての感想を書きます。

 まず、当局の相変わらずのスケジュール感の拙速さ。例えばJR横手駅東口の公共施設の内容を早ければ12月、遅くとも年度内には固めたいという答弁がありました。そして、組織機構再編は来年度に移行ですから12月定例会に提案してきます(←先日の行政課題説明会より)。議会や市民の皆さんと議論を重ね・・・と言いますが、そんな時間をどうやってつくるのか?市のたたき台を説明することに終始したものにならないのか?「ワークショップを・・・」という発言もありましたが、やり方を知っているのか?危惧しています。

 施設展望で示された財政シミュレーションを含んだたたき台は必ずしも全てやるという前提ではないという高橋市長の答弁でした。好意的に解釈すれば前回のアリーナ構想の提案の仕方の失敗から学んで、虚心坦懐に議論しましょう!ということだと思います。それならば、じっくりと話し合う「時間」が必要です。議会としても市民の皆さんの意見をお聴きする機会を設けたりというような能動的な動きが必要になってくるので、それをしないうちに3月定例会に具体的な予算を出してくるのはやめてほしいと思います。

 組織機構再編案はやはり、現場の声を聴かないままつくった案だということが判明しました。いま、その作業をやっているそうです。順序が逆じゃないですか。現場の意見を反映しない案なんて机上の空論に過ぎません。申し訳ないけど。現場の意見を聴き、これから議会と市民の声を反映するならば、行政課題説明会で示された案はまるっきり形を変えたものになっても構わないということだと受け止めさせていただきます。

 議会と市民の皆さんの意見を聴く。という言葉が今日、頻繁に出ました。勘違いしてほしくないのは当局が考えている案を説明して、納得してもらうことが目的ではないということです。当局、議会、そして市民の皆さんのより良いトライアングルの関係で成案を導きましょうよ!だから、時間が必要なんです。拙速な動きをしたら、また同じことの繰り返しになりますよ。

 今日は広聴分科会もありました。議会報告会・意見交換会、Y8サミット、子育て世代との懇談会について充実した話し合いができました。

カテゴリー: 未分類 | 今日の一般質問から  はコメントを受け付けていません。

吉田君の進路

 甲子園ファイナルから10日余り。月が変わっても金農ネタは尽きることがありません。その中心はなんといってもU-18日本代表に選ばれているエースの吉田輝星君です。

 昨日はアジア選手権の壮行試合で1回無失点と疲労も抜けたようです。アジア選手権やその後の国体での活躍が期待されるところですが、それよりも世間、というかマスコミの話題の大半は卒業後の進路。大学進学か、はたまたプロか。まあ、いろんな人の意見を聴いて、じっくりと考えて決めてほしいし、その判断を尊重するのが周りの大人たちのあるべき姿です。

 で、ちょっと私が頭にきているのが見たくないけど見てしまうSNSの意見。その中に少なからず「東京六大学に進むっていうならまだしも、八戸学院なんて知らないし、レベルの低い東北のリーグでやったって吉田君のタメになるとは思えない」的なものがありました。

 あ~あ、な~~~んもわかってないね。これだから権威主義のにわかファンは・・・東北の大学野球をなめるんじゃありませんよ。

 

カテゴリー: 未分類 | 吉田君の進路 はコメントを受け付けていません。

一般質問日程

 来週の一般質問日程です。

●4日(火) ☆寿松木孝議員(さきがけ) 立身万千子議員(日本共産党) ☆高橋和樹議員(みらい)

●5日(水) 土田百合子議員(公明党) ☆菅原正志議員(市民の会) 菅原亀代嗣議員(市民の会)

●6日(木) 鈴木勝雄議員(日本共産党) 大日向香輝議員(市民の会) ☆山形健二議員(市民の会)

☆は一問一答方式

 この中で個人的に大注目は孝さんですかね。論客ですから。あと、山形くんが一問一答方式に挑戦とのことで。何事も経験です!

カテゴリー: 未分類 | 一般質問日程 はコメントを受け付けていません。

低調・・・

 「決算議会」ともいわれる9月定例会が昨日、開会しました。今日は決算特別委員会でした。以前も書きましたが、決算審査は昨年度の各事業を評価し、それを今年度や来年度以降にどうつなげていくか?を探る重要な機会です。

 今日の審議は例年になく低調な議論となりました。一つも質問しない議員はいるだけで満足しているか、悟りを開いているかのどちらかでしょうね。いずれ、同じ報酬をいただいているのだから「初めてなので勉強です」は通用しないと思います。 

 私は「インターンシップ促進支援事業」、「雪対策費」、「公園費」、「財産経営推進計画実施事業」について質問しました。雪対策と公園については現状把握の意味合いもありました。今定例会含めて年内には形にした質問をしたいと思っています。

 お昼はニラレバ定食を注文しました。

 レバー単独はやや苦手ですが、混ぜれば大丈夫。カロリー抑えめ、栄養価高めです(多分)。

 明日は一般質問の通告日ですが私は登壇せず、9月19日(水)の決算特別委員会で総括質疑をする予定にしています。

 さて、昨日のお昼休憩時に議長、副議長と議会運営委員会、各常任委員会の正副委員長というメンバーで会議がセットされましたので私も出席しました。先日の行政課題説明会で示された組織機構再編といわゆる「グランドデザイン」について、議会全体で論点整理を行っていく必要があるので、その進め方を了承してほしいとのことでした。もちろん異論はありません。「チーム議会」として一歩前進かなと受け止めています。

   

カテゴリー: 未分類 | 低調・・・ はコメントを受け付けていません。

広瀬川灯ろう流し

 昨日は「大曲の花火」でしたね。台風20号の影響による天気が心配されましたが、無事開催されたようで良かったと思います。秋田が誇る花火大会ですから。私は一昨年、桟敷でみた感動がまだ残っています。

 私、花火にはいろいろと思い出がありますが、一番は仙台にいた頃にみた「河原町の花火」。理由は内緒ですが一生忘れられないものとして記憶にあります。毎年8月20日に行われるこの花火大会が、実は「広瀬川灯ろう流し」というご先祖さまや個人を偲ぶ行事のプログラムの一つだったという事実を知ったのはつい最近のことでした。

 横手の「送り盆まつり」と同じような意味合いのものである「広瀬川灯ろう流し」が、資金難で開催の危機に瀕しているという記事を河北新報で目にしたのは7月に入ってすぐのことでした。なんでも、クラウドファンディングで資金を募っているが苦戦中だとか。もし途絶えてしまえば、自分の人生の歴史の一部もなくなってしまうと大げさに考えた私はささやかですが、協力することにしました。

 先日、メールで目標金額に達し、無事に第29回目を終えることができたという御礼と報告がありました。本当に良かったと思います。それにしてもクラウドファンディング、支援のために何回か使っていますがいいしくみですね。

P.S.横手市総合防災訓練。







 避難者受付の簡素化、避難所の案内表示、地区の分け方、ペット対応、バスのバリアフリー化、防災講話の内容等、やってみれば課題や改善点がみえてきます。
 協力いただいた市民の皆さんと関係者の方々、お疲れ様でした。

カテゴリー: 未分類 | 広瀬川灯ろう流し はコメントを受け付けていません。

この一週間

 最近は金足農ネタばかりのブログでしたが、きちんと仕事もしていました(笑)
 ということで、この一週間の公務をまとめて。長いです。

●17日(金)午後 議会改革推進会議。行政視察の振り返りをしました。久慈市議会が議員間討議の際にホワイトボードで論点整理を行っているというのを早速マネしてみました。模倣は悪いことではありません。

 各委員からは議長のリーダーシップ、議会がひとつになって当局に向かう、議会モニター制度を採用しよう!、議論の見える化(課題、知識を共有)、委員会で論点整理、(視察先の)個々の議員の意識が高い!、(視察先の)議会事務局職員がすごい!、議会と事務局が話し合おう!という話が次々と出ました。

 そういったことから、まずは「議論の見える化」を確立する取っ掛かりとして、各委員会で行政視察した後にホワイトボードを使って振り返りをしてみては・・・という方向性でまとまり、後日の議会運営委員会及び全員協議会懇談会の場で提案することになりました。やれることから、やってみよう!です。

●20日(月)午後 秋田県勢103年ぶりファイナル進出の朗報を受けて議員研修会。佐藤淳・青森中央学院大准教授を講師にお招きし、「<地方創生>時代の議会の使命」を学ぶ。議会事務局、ナイス人選です!

 先日の議会改革推進会議、そして2月の広聴分科会それぞれの行政視察で研修したことの復習をしているようでした。

 今、全国の議会は「居眠り」、「目覚めた」、「したふり」、「真の改革」の4つに分類されるそうで、議会改革の第2ステージとして地域課題を解決する(住民の役に立つ)議会が求められているそうです。そのためには、住民の意見を政策に活かすサイクルが議会の中でしくみをつくっていくことが必要です。ちなみに、横手市議会は今のところ「したふり」だと思います。

 そして、佐藤先生が強調されたのがワールドカフェによる議員間討議の必要性。事例として宮城の柴田町議会が総合体育館建設に関する疑問点を論点整理し、議会で共有しているという話をされました。なるほど・・・これ、横手にとってもタイミング的にピッタリです。

 休憩後は、じゃあ今日の出席者で実際にワールドカフェをやってみよう!ということで「10年後の横手市のありたい姿」をテーマにして体験してみました。ワールドカフェがワークショップと違うのは発表も、意見の集約も不要だから気軽に参加できるという点だそうです。そして席替えをすることによって得られる「気づき」も多いとか。それでも最後の個人の振り返りとして「では、自分は何ができるの?」を考えさせるしくみにもなっています。懇親会で佐藤先生、「あれだけ楽しくやっていた議会はそうないですよ」と言っておられました(^^)/

●21日(火)午後 甲子園ファイナルを気にしながら9月定例会の議案説明会→行政課題説明会→議員懇談会。会場の部屋に入ったら、地元の秋田魁はもちろん、普段はめったに取材に来ない全国紙記者、そしてNHKのカメラまであって「何?」と思いましたが、市職員による不正事案の件で陳謝と詳細説明が冒頭にあったからでした。う~ん、もう一歩踏み込んだチェックが必要だったかな。市民の皆様にはご迷惑をおかけしました。申し訳ありません。

 行政課題説明会では、いよいよ「横手市のグランドデザイン」の素案が出てきました。負担を将来世代に先送りさせないために、合併特例債を95%も充当していろんなものをつくりたいんだそうです。そうすると、平成42年度あたりには財政調整基金残高の最小維持ラインを割り込んでしまうが、市職員を減らしていくので大丈夫なんだそうです。グラフをみたら平成42年度から残高がV字回復していました。先日、塩竃で佐藤市長からお聴きした率直な振り返りを思い出し、不安になりました。何をやるにも「人」なんだけどな。AIが発達してるからいいと思っているのかな。

 このグランドデザインにしろ、その前に説明された「組織機構再編方針(案)」にしろ、机上で物事を考えているような気がします。現場の意見をどれだけ反映させているんだろうか。疑問です。組織再編だってあのままの案でいったら某部のトップになる人は責任も含めてすごい仕事量になると思いますよ。

 議員懇談会では議会改革推進会議の提案が了承されました。私、その場で挙手して「市当局からグランドデザインが出てきた今このタイミングで柴田町議会のように議会で論点整理していくことが必要。議長のリーダーシップでしくみをつくってほしい」と発言しました。きっとやってくれると思います。

●23日(木) 午前はタブレット端末推進会議。9月でリース期間が終了するタブレットの後継機種選定がメイン。市の予算=市民の税金ですから出てきた数社の見積もりの中から低額のものをチョイスすることで意見集約。議員個々の毎月の負担額はちょこっと上がりますが、その分今までなかったメリットが付加されるので理解はいただけると思います。

 午後はお隣、岩手県の西和賀町で北上、西和賀両議会との研修交流会。JR北上線や秋田自動車道、R107でつながりのある3市町議会が集う初めての試みでした。

 まず、JRゆだ錦秋湖駅の奥に位置する本屋敷地区で「西わらび」の特産化に向けた取り組みを栽培圃場を見学しながら研修。

 わらび農家の小田島薫さん。御年88歳です!


 10年後の将来像も思い描いているそうです。その情熱、恐れ入ります。

 そのまた奥に入ってくと、「縄文の谷kitchen開」というレストランがありました。本当に「こんなところに!?」という感じです。


 地元食材を使った創作料理を提供しています。

 西和賀にはよく息抜きに出かけるのですが、まだまだ知らない魅力がありました。本屋敷地区はいわゆる限界集落。でも、そこを舞台に奮闘している事例を目の当たりにした研修でした。

 ということで、濃密な一週間でした。最後までお読みいただき、ありがとうございます。

 明日は市の総合防災訓練を参観。明後日から9月定例会が始まります。

カテゴリー: 未分類 | この一週間 はコメントを受け付けていません。