人がいて、船は進む

 あっという間に4月も最後の日。桜も場所によっては葉桜が目立つようになりました。

 昨日は第88回メーデー→NTT労組の皆さんと懇親会。夕方からは横手市サッカー協会の総会でした。サッカー協会、顧問の肩書を与えられています。

 メーデーでは挨拶の機会をいただきました。最近読んだ本に「ともにがんばりましょう」(塩田武士・講談社文庫)があります。大阪の地方新聞社の労働組合を舞台にした小説です。もちろん、労働組合が話の中心なのですが、かつて組合の執行部で活躍し、今は経営側として組合と対峙する役員の心模様も描かれた秀逸な作品です。

 その中から組合の執行委員長の言葉の一節を挨拶に盛り込ませていただきました。紹介します。

 回復しきれない経済、熾烈を極める国際紛争、崩壊寸前の年金制度、国力をぐらつかせる少子高齢化。それらがない交ぜになって荒波と化し、我々の船を揺らしています。船底には穴が開き徐々にその身が沈みつつあります。
 それでも我々はそこに購読者という乗客、新聞人という船員がいることを忘れてはならない。誰一人としてないがしろにはできない。人がいない船は、たとえ目的地に着いたとしても、沈むのを待つだけです。
 人がいて、初めて船は進みます。

 ここに住む一人ひとりがいてこそ、地域は成り立ちます。“人”が地域のエンジンです。

 

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産業建設常任委員会行政視察その③~ヤンマー株式会社東京支社~

 ヤンマーといえば、惜しまれつつも数年前に終了した「ヤン坊マー坊天気予報」が有名である。今はサッカーJリーグのセレッソ大阪の母体として知られている日本有数の農機具メーカー。

 行政視察の最終日はそのヤンマー㈱東京支社を訪問し、これからの農業に農機具メーカーとしてどんな役割を果たしていくかといったことをお話しいただいた。場所はJR東京駅八重洲口近く。「ああ、あの建物ね」と思い浮かべる人も多いだろう。

 ヤンマーが目指すのは「持続可能な農業」である。そのためには、農業を産業にしていかなけれなならない。前日に伺ったみずほの村市場の長谷川社長と同じフレーズが出てきた。「儲かれば後継者はできる」というシンプルな考えだ。

 コスト、販路、収益。農家が抱えるこの課題を克服すべく、ヤンマーはICTを使った取り組みを進めている。コニカミノルタと手を組み、無人ヘリ技術を応用して開発した「リモートセンシング」はほ場全体を撮影し、カルテ(生育マップ)をつくることができる。

 そして、「スマートアシストリモート」はIOTによる営農支援で、ほ場情報管理や、作業記録管理、機械のエラー、盗難、保守といったあらゆるサービスを用意したシステムである。

 もちろん、クボタやイセキ、そして新たに参入してきたコマツといったライバルに勝つためにどう差別化を図っていくか、という企業としての生き残りを賭けた戦略が必要になってくる。というか、もう戦略はとっくにできているのだろう。

 農機具メーカーが「農業者のために」という顧客第一主義の視点でさらに技術力を高めていくその先に、農業の新時代が待っているのかもしれない。しかしながら、農業者そのものの意識が変わらなければ意味がない。産業としての農業、環境保全としての農業、そして食糧安全保障としての農業・・・様々な顔を持つこの国の農業の「あるべき姿」とは?正直、私の答えはまだ見つかっていない。

 

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やっちゃいましたね

 とうとうやってしまいましたね・・・
 昨日、今村雅弘・復興相が辞任しました。自ら所属する志帥会(二階派)のパーティーで東日本大震災が「東北で良かった」と言ってしまいました。先日の失言騒動等の名誉挽回とばかりに与えられた場がジ・エンドになってしまいました。しかも親分(二階幹事長)のメンツも丸つぶれ。さすがの安倍首相もかばいきれないと判断したんでしょう。

 それにしても復興相というポストに就いた人は民主党政権の頃から問題を起こします。「復興してあげている」という感覚なんでしょう。そして所詮は「他人事」なんでしょう。もしかしたら被災地が地盤だったり、そこに縁のある国会議員以外はみんな「他人事」なのかもしれません。

 私たち、国民も気をつけなければいけません。昨日の地元紙の記事。失言したパーティーに出席していた東京都の50代男性のコメント「内輪の会合での話。問題とは感じなかった」。
 「これがまだ東北で、あっちの方だったから良かったけれど」のどこが問題ないんですかね?国民も「他人事」なんです。だから、福島から避難してきた子どもたちをいじめる輩が出てくるんだよ!

 後任には福島5区選出の吉野正芳氏が就任しました。今度こそ、被災地に寄り添った復興行政を期待します。

 昨日は行政課題説明会→議員懇談会→特別研修報告会がありました。

 行政課題説明会では先日の産建委協議会で意見が噴出した「道の駅さんないの機能強化」の案件でやっぱり意見というか、苦情というか、まあ、指摘が出ました。私は説明した建設課長たちが全てを受け止める、火だるまになる覚悟で臨んだのだと思っています。だからこそ、議案として出すときには私たちが納得できるものにしてほしいと願っています。ポイントは「ターゲティング」だと個人的に思います。

 議員懇談会。う~ん、政策の根幹を揺るがしかねない事が起きたようです。非公開の会議なのでそれ以上は・・・

 そして、特別研修報告会。私は前回、全て報告し終えているので今回は聞き役。政務活動費とは別に一人当たり10万円以内で認められる研修制度。ほとんどの議員がこの特別研修を一般質問に活かしています。これからも、大いに活用していきます。

 今日はこれから「栄東部地区農地集積加速化基盤事業」の工事安全祈願祭に出席します。

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産業建設常任委員会行政視察その②~つくば市「みずほの村市場」~

 学術・研究都市として知られるつくば市は茨城県の南部に位置している。日本百名山のひとつ、筑波山を擁する観光地でもあり、つくばエキスプレスの開業によって東京都心までは最短45分で行ける。

 「みずほの村市場」は4年前の「全国直売所甲子園」で優勝した、いま注目の直売所である。理念や取組みについて運営する㈱農業法人みずほの長谷川久夫社長のお話を伺った。

 長谷川氏の理念は明快である。「農業を産業にしないと未来はない」という危機感、そして、「生産者視点」で考えていくこと。みずほの村市場では、委託販売契約を交わした農家が自ら農産物の価格を決めることができる。代わりにその農産物には品質や安全・安心など社会的責任をきちっと持たせる。そして権利金や、違約金、報奨金などの一定のルールを設けて競争させる。これが産業であり、農家が自立する方策でもある。

 全国には約2万3千の直売所があるが、一農家当たりの平均売り上げは年間約80万円なんだそうだ。みずほの村市場が契約している農家の平均は約800万円。10倍である。ここの農家は自分で納得できないものを売ることはしない。品質に責任を持てるから、お客さんは信頼して多少高くても買ってくれる。お客さんもレベルアップしているのである。「農業を理解した人だけ買ってくれればいい」ということなのだ。強気というか、傲慢というか・・・だからこそ、ここではすでに農業を産業にしているといえる。

 今も昔も農業は補助金漬けである。だから制約も受ける。自己主張して自己責任をとるシステムになっていない。農業は努力したことが報われるものになっていない。その一言、一言が私たちの胸に突き刺さる。「農家は足し算しかできない」。とうとう某先輩議員がうつむいてしまった。

 農業者にとってはいろいろと反論したい考えであることは間違いない。しかしながら、「TPPが成立しようが、アメリカにFTAを押し込まれようが、ここは残るかもしれない」と私は思った。そう思わせる長谷川氏の強烈な個性があった。やはり、「人」である。

 競争ながらも生産者視点。そこには農家を継いだ時に長谷川氏が感じた「自分でつくったものを自分で値段をつけられないのはおかしい」という単純な想いがある。そこから、みずほの村市場は始まった。

 では、行政や政治は何もやらなくてもいいのか。否、である。実は長谷川氏は議員経験がある方である。私たちの役割は「環境をつくる」こと。意欲のある農家、農業法人がその地域で頑張れる、その頑張りが報われる環境をつくっていくことだ、と語ってくれた。

 農業の、明日はどっちだ!?
 敷地内にあるお蕎麦屋さんでおいしい蕎麦を手繰りながら、未来に想いを馳せた。






 

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花見

 桜が見ごろでした。

 昨日は水上丁親子会の毎年恒例、児童公園大清掃&花見でした。



 落ち葉拾いが中心でしたが、こんなにたまりました。

 花見は寒さのために開始30分足らずで会館の中へ(笑)途中、交通安全協会東支部の安全祈願祭・総会出席のため抜けましたが、戻ってきてまた楽しく飲みました。

 明日は横手かまくらFM「教えて!横手市議会」の収録です。奥州市議会の皆さんが収録の模様を見学するということなので、しっかりやりたいと思います。

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産業建設常任委員会協議会

 今日は産業建設常任委員会協議会を開催した。案件は4つ。「平成30年産以降の需要に応じた米生産への対応」、「<道の駅さんない>の機能強化のための実施計画概要」、「増田地区街並み環境整備無電柱化事業」、「JR東日本キャンペーンに伴う車両運行及び市PR事業の検証」。その他案件でプレステージ・インターナショナルの雇用状況の報告もあった。

 そのうち、道の駅さんないの機能強化については委員から相次いで質問というか、意見が続出した。説明は建設課が担当したが、売上を増やすための工事なので、そこには商工観光であれ、農林であれ、山内地域局であれ、そして運営する三セクであれ、様々な部署・組織が関与している。それぞれの立場からその必要性を根拠を持って説明いただかないと・・・というのが統一した意見だった。

 しつこいようだが、オガールに代表されるようにこれからのハコモノのあり方はソフト先行である。今までのように、「こんな建物をつくりました。さあ、来てください!」という手法がもはや通用しないのは先日の増田庁舎のカフェ撤退で明らかである。そこを議員の大半はわかってきている。もちろん、当局の皆さんだって理解しているはずだ。だからこそ、きちんと準備をし、議案を出していただきたいと思う。

 午後からは成瀬ダム工事の視察。

 私は昨年10月に視察済みだったが他の委員は初めてか久しぶりの現場視察だったのではないだろうか。前任の上下水道部長、約束は守りましたよ(^^)/

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産業建設常任委員会行政視察その①~桜川市「重伝建保存地区の取り組み」~

 桜川市は平成17年、西茨城郡岩瀬町・真壁郡真壁町・同大和村が合併して誕生した人口約4万3000人の街である。ここの真壁地域に登録文化財をはじめとする伝統的な建物が数多く残っており、平成22年に茨城県としては初となる重伝建保存地区に選定された。

 研修の会場は「真壁伝承館」。本館の他、歴史資料館、図書館、ホールを兼ね備えた複合施設であり、もちろん外観は周辺のまちなみに調和したものとなっている。

 研修項目は東日本大震災時の重伝建地区での対応と「桜川市歴史的風致維持向上計画」の二つだったが、ここでは歴史まちづくり法に基づく歴史的風致維持向上計画について記す。

 合併以前より、旧真壁町ではまちなみ保存を目指す民間団体の設立、国指定史跡になった発掘整備事業、登録有形文化財制度の積極活用、「真壁のひなまつり」開催など歴史的資源を大いに活用していた。そして、合併後に景観計画の策定に着手、住民とワークショップを重ね、平成20年に歴史的風致維持向上計画を策定している。

 ここで説明された担当者が強調したのは「人」が大事ということである。この計画を策定し、歴史まちづくり計画に認定されるためには価値の高い建造物やまちなみに加えて“三代、四代と続く伝統的に行われている市民の活動“がないとダメなんだそうだ。桜川市には祇園祭があって、世話人制度やお手伝いする女性の参加、子どもたち・若衆の引き回しといった活動が行われていた。

 また、「真壁のひなまつり」はこの地域の歴史的風致を活かそう!という住民有志が始めたものであり、それによって伝統的な店舗・家屋・土蔵の一般公開が進み、地域文化交流が盛んになったという。行政と住民がお互い、いい意味で利用しあっているなというのが私の受けた印象である。

 重伝建保存地区の基本というか、スタートは「保存」である。まちなみを守ることによって、ここに住んでいる人をいかに残すか。それが第一であり、観光としての土台は本来求めていない。しかしながら、「守る」ものを良いと思って来てくれる方々をおもてなししましょうよ。それが桜川市の姿勢であった。

 「重伝建地区はお客様を選んでもいいと思います」。説明者の一言に衝撃を受けた。増田の重伝建地区のこれからを考える上でヒントとなる言葉であった。

 

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茨城と東京でした

 一昨日から三日間、産業建設常任委員会の行政視察で茨城と東京に行ってきました。

 新幹線で仙台、郡山を乗り継いで小山駅で下車。まだ栃木県です。そういえば、姉が小山市の近くにある自治医大付属病院で働いていたことがありました。

 小山で昼食をとってレンタカーで県境を越え桜川市へ。重伝建保存地区の取り組みについて現地視察を含め研修。

 宿泊は土浦市でした。

 二日目はまたレンタカーでつくば市へ。「みずほの村市場」を視察。

 つくばエキスプレスで東京へ。宿泊は両国。

 最終日の今日はJR東京駅八重洲口にドンと構えるヤンマー㈱東京支社を訪問。

 帰りは強風のため約1時間遅れて横手に着きました。詳細は後ほど。

 明日は山形県庄内町議会の皆さんが視察に来るので佐藤議長に代わって歓迎の挨拶をします。

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(;´д`)トホホです

 週末。昨日は湯高同級生が企画した「聴こう!聞いてみよう!図書館のこと!」でわいわいぷらざへ。講師はライブラリーコーディネーターという肩書の内野安彦氏。全国の図書館関係者から注目を浴びている塩尻市立図書館を立ち上げた方で、常磐大をはじめ複数の大学で図書館学を教えています。まさに“図書館の伝道師”と呼びたくなるような方でした。

 議会図書室の充実についての質問をしましたが、内野氏のお答えを自分なりに解釈すると、まずは各地域にある図書館と議会との連携を考えていくのが先のような気がしました。そうすることで、議会図書室に対する議員の関心も高まってくると思います。

 今朝は8時集合で国道13号線一斉クリーンアップ活動。私は横手ライオンズクラブで参加しました。七日市公園の奥で大量の空き缶・空き瓶を発見し、袋がパンパンになりました。困った人たちがいるもんですな。

 午後から旭川町内会の総会にお招きいただいているので出席します。

 さて、一昨日、地元紙県南面にデカデカと掲載された「カフェ 半年で撤退」の記事。増田まんが美術館をリニューアルすることに伴い、そこにあった増田図書館を増田庁舎に移転する際に行われた「リノベーション」という名の改修工事。その中でにぎわい創出の目玉として期待されていたカフェがわずか半年余りであえなく閉店。

 オガールプロジェクトとの歴然たる差に(;´д`)トホホです。また業者の公募をするそうですが止めたほうがいいと思います。同じことの繰り返しになりそうで怖いです。オガールを視察してきたばかりなので、尚更そう思います。

 この結果、私たち議会にも責任があります。異論も含め様々な議論・審議をした中で最終的に認めた予算(事業)だからです。改めて思ったのは、今後は当局から出された議案に対しては今以上に慎重に、もうちょっとはっきりいえば国からの補助金だと言われようが疑ってかかる必要があるということ。そして、疑うだけでなく必要であればそれに代わる方法を提案することです。でないと、市民のためになりません。

 この件に関しては「増田庁舎リノベーション事業」にこだわってきた奥山豊和議員がブログでその想いを吐露しているので、詳しくはそちらをご覧下さい。

 実は当然ですがこの撤退の話は議会にも報告がありました。3月31日付けでサイボウズに「増田庁舎1階カフェ事業者の撤退について(報告)」というまちづくり推進部長から佐藤議長あての文書が上がりました。それによれば、「本日、3月31日の期間満了をもって退去する旨の申し出がありました」ということでした。それを読んで「おいおい、今日で退去するのを今日言うかよ」と一人で突っ込んでいたのですが・・・

 そして一昨日の記事。「業者は賃貸契約が切れる3月に入り撤退の方針を市に伝え、同月20日に閉店した」。「撤退の方針」と「退去する旨の申し出」。意味合いはおそらく違うんでしょう。やめます、という意思を市に伝えて閉店し、最終日に正式に退去を申し出たのだと思います。

 でもね、そういう経緯も含め丁寧に説明してほしかったです。文書での報告なんだから尚更です。そして、業者が撤退の方針を伝えたのは3月の何日だったのでしょう?もし、3月定例会の委員会・分科会審査の前か最中だったとしたらその事を審査中に議会に伝えなければならなかったのではないでしょうか。「質問がなかったから言わなかった」で済むかもしれません。けれども、釈然としません。

 審査の後だったとしても「業者が意思を伝えた」時点で少なくとも議長・副議長、そして総務文教常任委員長にはきちんと場を設けて伝えるべきです。伝えたのかどうか、後で聖悟さんに聞いてみます。

 そして、今朝の地元紙県南面、またもデカデカと載りました。今度は「地元利用者、反発強く」。横手市の公共温泉民間譲渡に関する説明会の記事です。「やっぱりね」というのが率直な感想。私は以前、非公開の会議の場で「説明会はかなりの混乱が予想される。全市的な話だから、ごみ処理統合施設の時の比ではないと思う」と懸念を伝えていました。

 方針が決定する前に地域に出向いて一回でも説明すべきだったと思います。こうなった以上は、市民の皆さんが納得するまで何回も足を運ぶべきです。そして、市当局の想いを伝えるべきです。覚悟を示すべきです。

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清新NO.29

 先週から議会報告「清新」を配付しています。

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 3月定例会で可決した29年度一般会計当初予算の内容が中心です。

 今日も風が強いです。昨日よりもすごいです。よろけそうになりながら配付活動をしました。私の体もまだまだ軽いなと思いました。

 皆さん、気をつけてお過ごしください。

 

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